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おでかけ後記

CMで観たあのコースを
巡ってみた!
(福岡・佐賀・長崎編)

今回、TVCMのロケ地をルーミーとともに巡った、10神ACTORの馬越琢己さんと中島裕貴さん。高速道路やカーブが多い道、細い道など、いろんなシーンで運転を経験した二人。車好きの彼らは、ルーミーを運転してみてどんな印象を受けたのだろうか。その乗り心地や操作性について、感じたことを語ってもらった。

魅力1
                吸いつくような走り!!

高速道路や坂道を走った際、ルーミーの安定性を実感したという馬越さん。「今日は結構風が強かったんですけど、風に煽られた時にもふらつきを感じなかったですね。あと、佐賀の『からほけ谷大橋』で助手席に乗っていた時、道の途中にちょっとしたくぼみを通っても衝撃をあまり感じなかったです。

クルマの運転には慣れている中島さん。普段乗っている古い車種と比べて、走り心地の違いを感じたという。「最初に走行性の良さを感じたのは『ラウンドアバウト』ですね。しっかりと地面にくっついて走っているなって思いましたし、カーブが多い道では、ハンドルを切ったりすると体が横に振られたりするんですけど、安定感があるから、それをあまり感じなかったですね。長崎市内の街中は道路幅が狭くて交通量も多いから、走ったり止まったりする機会が多いんですよね。でも発進が緩やかなので、ストレスなく運転できました」

魅力2
                大満足の室内空間!!

クルマを選ぶ時は、車内の落ち着ける雰囲気が大事だという中島さんは、車中泊できるほどの広さに感動した。「外観の印象以上に、車内が広いことにびっくりしました。これだと5人乗っても十分リラックスできそうです。天井が高いのもいいですね。窮屈さがないから運転時でも余裕が生まれるし、背の高い男性にも優しい空間なんじゃないでしょうか。あと、座席を倒せば足を伸ばして寝られるのも嬉しいです!たまに車中泊をするんですけど、今のクルマだと座ったまま寝るしかないので(笑)」

馬越さんも乗り心地の良さが重要だという。今回ルーミーに長時間乗車してみて、そのフィーリングはいかがだったのだろう。「シートは体を包み込むようなフィット感があり、乗ってすぐに『おっ』と思いました。しかも足元が広いので座り心地が良いんですよね。運転席も助手席もストレスがあまりないから、ロングドライブに向いていると思います。あとは、ワイドな空間もありがたいです。メンバーや友達とドライブに行くのが好きなので、夏には川や海に行っても車内で着替えができるくらい広いのはとっても重宝しますね」

魅力3
                見た目とのギャップに感動!!

コンパクトなルックスでも、普通車としての充実機能を確認したという馬越さん。「ルーミーは走りやすさと安全性を兼ね備えたクルマだと思います。駐車をするときも、バックモニターに加えて、助手席側のサイドミラー(※)に死角を確認できるミラーもついているので、楽に駐車することができました。まさに、普通車デビューの人におすすめしたい一台ですね」
※パノラミックビュー(ステアリングスイッチ[オーディオ操作]付)を選択した場合、サイドアンダーミラーは非装着となり、カメラ(左右)付となります。

そして中島さんも、かわいい見た目とは裏腹の機能面に注目。「運転しやすい車だと思うので、運転を変わりながらドライブするにももってこいですね。目線の高さもちょうどいいし、窓が広いから前後左右の確認も楽々です。ルーミーに乗っていると、メンバー同士でどこかにドライブへ出かけたくなってきました!」

体験したドライブコース

CMで観たあのコースを巡ってみた!

福岡・佐賀・長崎
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