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おでかけ後記

九州・沖縄でできる「未体験」コンテンツ

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「未体験」コンテンツ
〜おでかけ後記〜

九州・沖縄でのドライブを満喫した岡山未来さん。初めてのミニバンにもすぐに慣れ、さっそく、シエンタの魅力をいくつか発見したようだ。そこで、運転を終えたばかりの未来さんに直撃インタビュー!彼女が感動したシエンタの“うれしいポイント”とは?

魅力1コンパクトカーのように運転しやすい!

「ミニバンには初めて乗りました」という未来さん。シエンタはミニバンでありながら、コンパクトカーと同じレベルの操作性能と低燃費を実現。街乗りから長距離運転まで、女性でも安心して運転できるのが魅力だ。「大きな車って車幅が広くて苦手なんですけど、シエンタは一般的なミニバンほど大きくないので、コンパクトカーに乗っているような感覚で運転できました」。シエンタの最小回転半径は5.2m(※1)。細い道やカーブなども余裕を持って操作できるのが特徴だ。「大きなカーブや高速道路を走っている時、風で不安定な状態になることもたまにあるけれど、シエンタは安定感がありますね」と操作性能の高さを実感した。

22.8km/L(※2)という低燃費のシエンタはロングドライブにも最適。「そんなハイブリッドならではの燃費の良さに加え、静かに運転できるのもいいですね。夏になると海に遊びに行くことが多いので、そんな時にぜひ乗りたいなと思いました」
※1 1.15インチタイヤ装着時。16インチタイヤ装着時は5.8m
※2 ハイブリッド車(2WD)WLTCモードの場合。(国土交通省審査値)

魅力2荷物を持っていても自動で開くスライドドアは便利!

「自動でドアを開閉できるスイッチ(※3)はすごく便利!これなら、雨の日や荷物を抱えている時も楽チンですね」。スマートエントリーシステムとプッシュスタートシステム装着車の場合は、スマートキーを携帯していれば、ドアハンドルを軽く握るだけでドアを解錠することができ、またドアハンドルのセンサーに触れるだけで施錠することが可能。特に、荷物を両手で抱えている時や、子供を抱っこしていたり雨の日に傘をさしている時などに、便利なシステムだ。

また、後部座席の荷物を置き忘れた時に通知してくれる「リヤシートリマインダー」という便利な機能(※4)もあり、乗る人に寄り添ったセンシティブなシステムもうれしい。「たまに、買い物した荷物をクルマに置き忘れてしまうことがあるので、そんな私にぴったりですね(笑)。クルマが色々と私を気遣ってくれているようで、乗れば乗るほどに愛着が湧いてきそうです」
※3 グレードにより設定は異なります。
※4 マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶)装備車に標準装備。

スライドドアからの、乗り降りのしやすさもポイント。「クルマまでの段差が低いので、車に乗り込む時に大股にならなくてもいいから、スカートを履いていても安心です」という未来さん。地上から車の床まで330mm(※5)という低い乗り込み口に加えて、車内はフラットフロアのため足腰への負担が少ないのもシエンタのメリット。「しかも、乗り降りするときに掴まりやすいグリップがいくつもあるのはうれしいですね」。セカンドシートの周辺には、乗降時に役立つアシストグリップを握りやすい位置に装備されているので、小さい子供や年配者もスムーズに乗り降りができる。「まさに、どの世代にも配慮が行き届いた安心設計のクルマですね!」。
※5 2WD車の数値。4WD車は350mm

魅力3アウトドアに買い物に、たくさん積める広々空間!

「コンパンクなサイズなのに、荷物をたくさん積めるのもいいですね。友達とお買い物に行くときはもちろんですが、夏には海やキャンプに行ったりするので、クルマを複数台に分けなくても、人間も荷物もこれ一台に集約できそうです」。シエンタの荷室は、高さ1,085mm、幅1,260mmと十分な高さと横幅がある開口部が特徴。開口部はスクエアのため、荷物の積み下ろしがしやすい上に、3列目のシートを倒せばさらにストレージ力がアップする。「地面から荷室までのフロア高は505mm(※6)なので、女性の私でも楽な姿勢で積み下ろしができますね」。日常のおでかけから旅行まで、どのシーンでも重宝されそうだ。

「旅行やアウトドアに便利な点は、ほかにもたくさんあります。特に、室内が広くて天井が高い上に、フロントシートウォークスルーで外に出なくても2列目の席への移動ができますし、簡単な着替えも室内でできちゃいます」。車内の高さは1,280mm(※7)を確保。小さい子供や女性も簡単なお着替えができるほどの空間があるから、旅先でも役に立つ。「今回体験したSUPでは、服の下に水着を着ていて、現場に着いてから車内で服を脱ぐ必要がありましたが、車内で着替えができたので周りを気にせず着替えることができました」※6 4WDは525mm。2WD車の数値。
※7 車いす仕様車は1,290mm。数値はトヨタ自動車株式会社測定値。測定箇所により数値は異なります。

魅力4シートアレンジで最大7名(※8)まで楽々乗車!

「2列目と3列目の、両方に座ってみましたが、どちらも足元に余裕があって、ストレスを感じませんでした。しかも、2列目のシートはワンタッチで折りたためるので、3列目への乗り込みもスムーズでした!」と、シエンタの3列シートを体感した未来さん。ミニバンでは、後ろの席が少し窮屈な印象を持っている人がいるかもしれませんが、シエンタでは、そんなネガティブなイメージを払拭するような工夫が施されている。セカンドシートとサードシートは、どちらも膝回りにゆったりとしたスペースを確保。さらに、後部座席に行くほど座る位置を高く設計しているので、どのシートからでも視界が開けている。「車内空間はゆったりとしているので、大人数でのおでかけにぴったり!ドライブでも車内の会話が楽しめますね」

「シートが3列あるから、用途に応じてアレンジができるのは何かと重宝しますね」。2列目と3列目を倒せば、荷室は1,430mmの奥行きを確保。しかも3列目の格納も簡単。シートのロックを解除して前方へと送り込めば、2列目のシートの下にすっきりと収納できる。「このフラットラゲージモードなら、自転車を立ったまま乗せられるし、サーフボードなどの長い荷物を積むことだって楽チンです」
※8 グレードにより設定は異なります。2列目のシート車の場合は、5人乗りです。
※9 自転車を含む荷物の形状や大きさによっては積載できない場合があります。

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