第2回 古川くん、名案を考える

高知県のものべがわ流域エリアを活性化させるため、REVIC(地域経済活性化支援機構)から古川陽一郎と池㞍申の二人がやってきた。しかし、高知県には頼れる知己もなく、まったく一からの立ち上げだ。彼らの前におとずれる難題をひとつひとつ解決しながら少しずつ現地の人々とリレーションを作り上げていく二人。彼らの地方創生への熱い思いは果たして実現するだろうか。
※第3回は2月9日(金)更新になります

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このコミックを描いた人

  • 東園子

    マンガ家。マーガレット新人賞受賞。以後、児童向け学習マンガを中心に活躍。主な著書に『オードリー・ヘップバーン』(集英社)、『世界の歴史 フランス革命と産業革命』(学研)、『定年一年生の教科書シリーズ』(KADOKAWA)などがある。