2019.10.31 UPDATE!!

期間限定!ピーターラビット(TM)カフェのロンドンバスが東京&横浜に出現

(ページ)1/1

2019年10月31日に誕生した横浜の新ランドマーク、横浜ハンマーヘッド(神奈川県横浜市)に、ピーターラビットの国内2号店となるオフィシャルカフェがオープン。これを記念して、2019年11月4日(祝)まで、フォトジェニックな「ピーターラビット(TM) カフェ」のラッピングが施されたロンドンバスが、東京と横浜を走行中!

ロンドンバスとは、ロンドン市内を走行する2階建てバスのこと。「ピーターラビット(TM) カフェ」のラッピングで装飾されたロンドンバスには、ピーターラビットの大きなアートや、ユニオンジャックとコラボしたピーターラビットのアートが!

スペシャルなロンドンバスが運行するエリアは、主に横浜みなとみらい、銀座、丸の内、渋谷、原宿、表参道、新宿エリア。そこで、ピーターラビットが大好きという動画ファッションマガジン「C CHANNEL」クリッパー(投稿者)の三ツ石佳央莉さんが、ひと足先にロンドンバスの魅力をレポート。「フォトジェニックなロンドンバスにピーターラビットのアートが演出されるなんて楽しみ!」と三ツ石さん。

今回、特別に停車中のロンドンバスの前で撮影させてもらえることに。「こんなに大きなピーターラビットのアートは見たことがないです。すごい迫力!」と三ツ石さん。「ユニオンジャックも、赤いロンドンバスに映えますね」

ロンドンバスの後ろにもアートが。「Thanks!」の文字の下に描かれているのは…、ピーターがよく忍び込む畑の持ち主・マグレガーの奥さんに、パイにされてしまった(?)お父さん。「2階にはユニオンジャックを背景にしたピーターがいるので、これは親子共演ですね!(笑)」(三ツ石さん)

「ピーターラビット(TM) カフェ」のある施設、横浜ハンマーヘッドの名称の由来にもなっている“ハンマーヘッドクレーン”の前でもパチリ。「ハンマーヘッドクレーンは、1914年に設置された国内初となる港湾荷役専用のイギリス製のクレーンなんですって!なんだかピーターラビットと縁がありますね」(三ツ石さん)

そして、いよいよ街中を走行する時刻に。撮影当日は、みなとみらいエリアを中心にドライブ。都会的な雰囲気が広がるビジネス街を走り抜け、横浜開港当時の雰囲気を漂わせる、横浜らしい建築物が並ぶ日本大通り周辺エリアも走る。

緑あふれる山下公園や、横浜のシンボル・横浜マリンタワー、通称ジャックの名で親しまれている横浜市開港記念会館と一緒に写るロンドンバスは、まるでロンドンの街を走っているかのよう。

運行エリアと日時はこちらの通り。

2019年11月1日(金)11時30分~16時30分頃と、11月2日(土)10時~16時頃に銀座・丸の内エリア、11月3日(日)10時~16時頃に渋谷・原宿・表参道エリア、11月4日(祝)10時~16時頃に新宿エリアを運行。

「ピーターラビット(TM) カフェとロンドンバスのコラボは今だけ!2019年11月4日(祝)まで運行しているので、見つけたらぜひ写真を撮ってSNSなどでシェアしてね!」(三ツ石さん)

「横浜を走るロンドンバスは、背景によっていろいろな表情に変わるんだなと驚きました。都会的な雰囲気も歴史的な建築物が並ぶ街並みも、ピーターの大きなアートと赤い車体が映えていてステキでした!」と三ツ石さん。街中を駆け抜ける「ピーターラビット(TM) カフェ」のラッピング・ロンドンバスは必見だ!【ウォーカープラス/PR】

BEATRIX POTTER(TM) (C) FrederickWarne & Co.,2019

image

ピーターラビット

英国の作家ビアトリクス・ポター(TM)が描いた「ピーターラビットの絵本シリーズ」。子ウサギのピーターが、湖水地方を舞台に繰り広げる物語

Page Top