MAMA'S Tips ママも子どもも楽しくなくっちゃ! 「楽育」しよう! LET'S TANOIKU!

目に入れても痛くないほどかわいい我が子。そんな子どもたちには、親として尽くしてあげたいものです。彼らが幸せになれるように、ママ&パパも楽しんで子育てしよう!

ドラッグストアで手に入る
おでかけマストアイテム

マツモトキヨシロゴ

マツモトキヨシ

医薬品・化粧品・日用品・食品などを取り扱い、グループを含めて全国に約1500店舗を展開するドラッグストア。「よりよい品をよりやすく」「親切なお店」がモットーで、利用者に喜ばれる店舗作りを常に目指している。


  

秋は行楽に最適なシーズン!ということで、「次の休みには少し遠くへ足を運んでみようかな」と、計画中のファミリーも多いのではないでしょうか?おでかけプランが決まったら、出かける直前に焦ることのないよう、子どもとのおでかけに欠かせないアイテムをドラッグストアで買いそろえておきましょう。

ウェットティッシュや紫外線対策を忘れずに

ウェットティッシュは、食事の前にお手拭きとして使うことはもちろん、汚れたテーブルなどを拭く際にも便利。子どもが汗をかいてしまった時は乾いたタオルを使うより、ウェットティッシュで汗を拭き取ってあげるとさっぱりします。アルコールを含んだ除菌タイプもありますが、子どもの肌は敏感なので避けたほうがベター。

マツモトキヨシ記事写真

また、秋でもまだまだ日差しの強い日があるので、紫外線対策は万全を期したいもの。最近はキッズ用の日焼け止めも種類が豊富なので、出かける場所や時間によって使い分けよう。日焼け止めを塗ることのできない唇は、リップクリームなどで保湿をこまめにすることで紫外線によるダメージを防ぐことができます。

マツモトキヨシ記事写真

いろいろな大きさの絆創膏を持っていると安心

子どものために普段から絆創膏を常備しているママ&パパも多いかと思いますが、新しく購入するなら、ケガの程度に合わせて使い分けられるよう、さまざまなサイズがセットになっている商品がオススメ。100円ショップなどで売られている絆創膏には、粘着力が弱く剥がれやすいものも少なくないため、やはり有名メーカーの製品が安心です。適度な粘着力や肌への優しさといった配慮はもちろんのこと、ケガをした部位にフィットするよう、正方形型や丸型など形も豊富です。

マツモトキヨシ記事写真

最近ではケガの部位を乾かさないことでキレイに治す“湿潤療法”を手軽に行える専用の絆創膏も登場していますが、ケガの種類やその使い方に関して注意するべき事項も多いので、出先では一般的な絆創膏でケガをした部位を保護するだけに留めたほうがよいでしょう。

マツモトキヨシ記事写真
マツモトキヨシ記事写真

ドラッグストアではお菓子やドリンクもチェック

薬などのほか、食品も扱うドラッグストアでは、お菓子やドリンクの価格がかなりリーズナブル。最近は原材料や製法にこだわった子ども向けのお菓子の種類も豊富なので、移動時や待ち時間など、子どもがぐずってしまった時に備えてこっそりバッグに忍ばせておきましょう。気温が高い日の日中は喉も乾きやすいので、お茶や水などのドリンク類も多めに買っておくと安心です。ただしテーマパークなど施設によっては飲食物の持ち込みが不可の場合もあるので、必ず事前に確認しておきましょう。

マツモトキヨシ記事写真

そのほか、こんな便利アイテムもオススメ

とにかく取り扱う商品の数が膨大なドラッグストア。だからこそ、かゆいところに手が届くアイテムもたくさんそろっています。例えば、クルマでの長時間移動や、船・飛行機などでの移動を予定しているなら、子ども向けの酔い止め薬を買っておくと安心。最近は水がなくても、ラムネのように噛んで服用できるタイプの薬が主流です。また、使い捨ての紙エプロンは、低年齢児を持つママ&パパにオススメしたいアイテムの1つ。あまりたくさんの荷物を持ち歩くとなるとママ&パパも大変ですが、子どもが出先で困らないようにいろいろと備えておきたいですね!

  • ライター 前田智恵美

    取り扱う商品の幅が広いマツモトキヨシは、あれもこれもと買い込みたいときこそ大きな味方!リーズナブルな価格設定なので、お財布にやさしいのもうれしいですね。公式アプリやポイントカードを利用すれば、さらにお得にお買い物ができますよ☆

    前田智恵美

AUTUMN Specialty おでかけするならココ! この秋のイチオシ! AUTUMN SPECIALTY

秋は鈴鹿サーキットがハロウィーン一色に…!?ベビー&キッズも楽しめるハロウィーンイベントのほか、この秋にイチオシのアトラクションやトピックスもたっぷりご紹介!

秋の鈴鹿サーキットではイベントなども盛りだくさん!

TOPへ