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人気パパタレント・照英がレゴランド(R)・ジャパンを体験!!
子持ちのパパ目線でオススメするアトラクションの楽しみ方や
大人も楽しめちゃうレゴランド・ジャパンの魅力を徹底解剖!
電車でもクルマでも迷わず行けちゃうアクセス攻略にも注目★

照英がオススメするアトラクション

「サブマリン・アドベンチャー」

まずは、「アドベンチャー」エリア内にある、世界中のレゴランド(R)で大人気のアトラクション、「サブマリン・アドベンチャー」。黄色い潜水艦に乗り込んで、本物の魚が泳ぐ水の中を探検しよう!

「サブマリン・アドベンチャー」内部
サメ

目の前を通り過ぎる色とりどりの魚たちに、子どもたちはすぐさま夢中。照英さんも「まるでダイビングしているみたい!」と大興奮だ。約5分の海底探検を終えるとすぐに、「これは大人もめちゃめちゃ楽しめます!もう1回乗りたい!」とリクエストが。「遊園地で本物の魚が見られるとは驚き。レゴ(R)ブロックで作られた宝箱や遺跡は、古びて見える質感がすごい」と感心しきり。

「サブマリン・アドベンチャー」撮影ポイント

「レゴ(R)・ファクトリー・ツアー」は、レゴ(R)ブロックの製造工程を目の前で見学できる工場見学ツアーで、「ファクトリー」エリアで楽しめる。約5分のプレビューを見てから、専門スタッフの案内とともに工場へ進もう。

「レゴ(R)・ファクトリー・ツアー」

大きな機械から次々と流れていくレゴ(R)ブロックを見て「本当にここで作っているんだ!」と驚きの表情を見せる照英さん。「遊園地で工場見学ができるのは新しい!レゴランドならではの施設ですね。作っているところを見るとたくさん欲しくなっちゃうなぁ」とつぶやきながら、「レゴ(R)・ファクトリー・ツアー」の目の前にある「ビッグ・ショップ」も気になる様子。アジア最大級の売り場面積を誇る同店には、限定品やレアアイテムが並ぶことも!

工場見学

レゴ(R)消防車に乗って燃えるビルを消火する「レスキュー・アカデミー」は、「レゴ(R)・シティ」にある人気アトラクション。ポンプを漕ぐ役、放水する役など、家族や仲間との役割分担が成功の鍵だ。まずは大きなレバーを交互に上下させて消防車を動かし、火災現場へ。「これは結構力がいるぞ。みんなで一緒に頑張ろう!」と、子どもたちにエールを送る照英さん。

「レスキュー・アカデミー」

火災現場に到着したら、すぐさま消火活動開始!放水機を上下左右に動かして、火を素早く消し止めて。消火活動を終えた照英さんは、「狙った場所に放水するのが意外と難しい!もっと早く消火できると思ったのに…」と、ちょっぴり悔しそうだった。

放水機

「ナイト・キングダム」内の「ザ・ドラゴン」は、城から外へ飛び出る、迫力満点のジェットコースター。スタートしてしばらく続く暗い道では、口から煙を吐く巨大なレッドドラゴンなど、動くレゴ(R)モデルが出迎えてくれる。

「ザ・ドラゴン」

コースターの最高時速は57km、最高地点は約17m。「そんなに怖くないんじゃない?」と言っていた照英さん。乗り終えたあとは「思っていたよりも早いし高い!一番高い場所からパーク全体を見渡せるかもと思っていたけど、そんな余裕はなかったなぁ」と苦笑い。

大きな海賊船がシンボルのエリア、「パイレーツ・ショア」。「スプラッシュ・バトル」では、水鉄砲が付いた船に乗り込み、ほかの船に乗っているゲストや宝箱を狙い撃ち!船だけでなく、陸にも水鉄砲が設置されているので、場外から船が攻撃されることも。知らない人たちとのバトルを楽しむのも、このアトラクションの醍醐味だ。

「スプラッシュ・バトル」

「攻撃されると、『なにを~!』という気持ちになって燃えますね。そして、場外からの攻撃は防ぎようがない!!攻撃してきた相手を見つけて、ムキになって打ち返しました(笑)」と、照英さんもつい本気に。船から降りるころには全身ビショビショになってしまった照英さん、「思ったより濡れちゃったなぁ。でも暑い時期にはちょうどいいかも」とニッコリ。

照英
照英さん
親子だけじゃなく、3世代で楽しめるパークだと思います!子ども向けアトラクションの周囲の床がクッションになっている配慮もうれしい。オレも小学生の息子・娘と、1歳の娘がいますが、年齢によっていろんな楽しみ方ができそうですよね。パークのあちこちにレストランがあり、おいしそうなメニューばかりで気になります。ここでしか買えない限定のレゴ(R)アイテムがあると聞いたので、次回はショッピングもじっくり楽しみたいですね。
SHOW-A POINT 01
SHOW-A POINT 02
SHOW-A POINT 03
 

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